
初めての来院の患者様へ
当院では、初診での来院の前に問診票をこちらから印刷して記入していただけます。


<休診日>
土曜午後・日曜日・水曜日及び、祝日
<社会保険・国民保険で受診される方>
・初診の方は保険証の持参をお願いします。
・月1回の保険証の提示にご協力ください。
・服用してる薬があれば薬手帳の持参をお願いします。
午前診【9:00-12:15】午後診【15:30-19:00】
<発熱・検査希望の方>
・受診の際は0566-96-5566へお電話ください。
午前診【9:00-11:30】午後診【15:30-18:30】
<交通事故の初診の方>
・身分確認の為保険証の持参をお願いします。
・交通事故の初診の方のみ、受付終了時間が異なります。
・来院前に保険会社から当院へ連絡を頂くと窓口負担が発生しません。
午前診【9:00-12:15】午後診【15:30-19:00】
<労災の初診の方>
・身分確認の為保険証の持参をお願いします。
・労災用紙提出していただくまでは、窓口負担でのお支払いになります。
午前診【9:00-12:15】午後診【15:30-19:00】
< 診療カレンダー >



青:午前のみ 赤:休診

<ゴールデンウイークのお休みについて>
4月29日(火)~5月7日(水)まで
GWのお休みとさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。
5月8日(木)から通常通り診療を行っています。
<発熱外来について>
発熱外来への受診はお電話での事前問い合わせが必要となります。
0566-96-5566にお電話をいただき『発熱外来受診希望』とお申し出ください。
ご注意:
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無症状の方に関する検査は行っておりません。
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新型コロナウイルス、インフルエンザへの感染が疑われ、喉の痛み、発熱等の症状があり医師の診察が必要な方が発熱外来の対象となります。
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当院は抗原検査を行っており、PCRの検査は行っていません。
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受診方法等についてはお電話でお伝えします。
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保険証をお手元に準備しておいて下さい。
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二次感染を防止する観点から、基本的に病院建物外での診察になります。
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発熱専用の待合室がないため、可能であれば自家用車でのご来院をお願い致します。
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受診時は感染防止のため、マスクの着用をお願い致します。
周囲の方への感染拡大防止のため、事前に電話でご連絡の上、受診方法の指示をうけてマスクを着用しての受診をご協力お願いします。
<COVID19陽性の方>
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新型コロナ患者は、法律に基づく外出自粛は求められません。外出を控えるかどうかは、個人の判断に委ねられます。
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出を控えることが推奨される期間:特に発症後5日間が他人に感染させるリスクが高いことから、発症日を0日目として5日間は外出を控えること
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5日目に症状が続いていた場合は、熱が下がり、痰や喉の痛みなどの症状が軽快して24時間程度が経過するまでは、外出を控え様子を見ることが推奨されます。症状が重い場合は、医師に相談してください。
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無症状の場合は検体採取日を0日目とします。こうした期間にやむを得ず外出する場合でも、症状がないことを確認し、マスク着用等を徹底してください。
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また、学校保健安全法施行規則においても、「発症した後5日を経過し、かつ、症状が軽快した後1日を経過するまで」を新型コロナウイルス感染症による出席停止期間としています。
< 風疹について >
・安城市からのクーポン券を使用で対象の方
対象者:昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性
実施期間:①風疹の抗体検査:令和6年2月
②風疹の予防接種:令和6年3月まで
風しんの抗体検査、予防接種を無料で受けられるようになりました。
検査機関が延長になりました。
・成人の風しん抗体検査・予防接種費用の一部助成(令和5年度)
安城市では、成人の方の風しん抗体予防接種費用の一部助成を実施します。
対象者:抗体検査を受ける日に安城市に住民登録があり、これまでに安城市から風しん抗体検査に係る助成金の支給を受けたことのない次の1から4のいずれかに該当する方
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妊娠を予定し、又は希望する女性で出産経験のない方
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1以外の妊娠を予定し、又は希望する女性
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妊娠を予定し、又は希望する女性の夫(事実婚を含む)
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妊婦の夫(事実婚を含む)
対象となる抗体検査実施時期及び助成申請期間:令和5年4月1日から令和6年3月31日
助成額:上限5,000円
自費での抗体検査、予防接種も行っていますので電話または受付にてお問合せ下さい。
< 帯状疱疹について >
帯状疱疹は水ぼうそうと同じウイルスで起こる皮膚の病気で、体の左右どちらかの神経に沿って痛みを伴う赤い斑点と水ぶくれが帯状に生じます。水ぼうそうになったことのある人なら誰でも発症する可能性があり、加齢、疲労、ストレスなどによる免疫力の低下が発症の原因となります。50歳代から発症率が高くなり、80歳までには約3人に1人が帯状疱疹を発症するといわれています。また、症状が治った後も50歳以上の約2割は帯状疱疹後神経痛になると言われています。令和5年9月1日より帯状疱疹予防接種費用の一部助成が受けられます。
・安城市からのクーポン券を使用で対象の方
以下の全ての条件を満たす人
1.令和5年9月1日以降に接種を受ける人
2.助成券の申請日から接種日において安城市に住民票のある50歳以上の人
3.過去に安城市帯状疱疹予防接種費用助成を利用したことがない人
4.帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン)の接種を受ける場合、2回目接種を1回目の接種の2か月後を標準とし、6か月以内に接種を受ける人
50歳未満の方の自費での、予防接種も行っていますので電話または受付にてお問合せ下さい。
< 健康診断特定健診について >
R6年度、安城市の健康診断、特定検診の受付は終了しました。
詳しくは、受付スタッフまでお尋ね下さい。
自費での健康診断を希望の方は項目により料金が異なる為、来院前にお電話にてお問合せをお願いします。
健康診断前日は、激しい運動は控え、アルコールの接種も控えめに。当日は朝ご飯を食べず来院して下さい。
健康診断は、生活習慣病をはじめ、さまざまな病気の早期発見・早期治療はもちろん、病気そのものを予防することを目的に行われています。自分では自覚できない症状や忍び寄る病気を見逃さないためにも、定期的な受診が必要です。
< 予防接種について >
全ての予防接種は予約制です。
平日の午前又は午後の接種(土曜日は接種不可)になります。
ワクチンの取り寄せに1週間ほどかかるので早めの予約をお願いします。
未成年の方は接種の時に保護者の同伴でお願いしています。
予防接種は、感染症が流行することを防ぐとともに予防接種を受けた本人が病気にならないように、あるいはかかっても重くならないようにするという役割をもっています。
異なる種類のワクチンを接種する場合の間隔(2020年10月1日から)
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「注射生ワクチン」の接種後27日の間隔をおかなければ、「注射生ワクチン」の接種を受けることはできません(変更なし)。
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それ以外のワクチンの組み合わせでは、前のワクチン接種からの間隔にかかわらず、次のワクチンの接種を受けることができるようになりました。
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接種から数日間は、発熱や接種部位の腫脹(はれ)などが出ることがあります。ルール上接種が可能な期間であっても、必ず、発熱や接種部位の腫脹(はれ)がないこと、体調が良いことを確認し、かかりつけ医に相談の上、接種を受けてください。
同じ種類のワクチンを複数回接種する場合の間隔
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ヒブ(生後7か月未満に開始した場合):27日以上の間隔で3回、3回目から7月以上の間隔で4回目。
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小児の肺炎球菌(生後7か月未満に開始した場合):27日以上の間隔で3回、3回目から60日以上の間隔で1歳以降に4回目。
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B型肝炎:1回目から27日以上の間隔をおいて2回目接種後、1回目から139日以上の間隔をおいて3回目を接種。
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四種混合 1期初回:20日以上の間隔をおく。
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ポリオ初回:20日以上の間隔をおく。
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日本脳炎 1期初回:6日以上の間隔をおく。
※新型コロナワクチンの接種前後2週間は他の予防接種を受けることができません。
確実に免疫をつくるためには、決められた間隔で接種を受けることが大切です。
< マイナンバーカードついて >
当院は診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
◆医療情報・システム基盤整備体制充実加算
(初診時) 加算1 :4点 又は加算2: 2点(マイナ保険証を利用した場合)
(再診時) 加算 3 : 2 点(健康保険証での受診)
※保険証は月に1度の提示ですが、マイナンバーを使用される方は、毎回持参が必要になります。